人体の歪みに対しての考え方の変化と発見

今まで体の歪みは体の使い方や、脚を組んだり、頬づえを付いたり、片方で物を噛む癖があるなどの生活習慣が原因で歪みが出てくると教えられ自分でもそう思っていました。
しかし最近はそうではなく体が歪みとされている生活習慣を行うから体が歪むのではなく、肝臓と腎臓の過労の結果、体が歪んでしまうために、脚を組んだり、片方の側で常に荷物をもつなどしてバランスをとらなければなくなるという考えに変わってきたのです。
もちろん極端な体の使い方をすれば体は歪みます。
結果体を歪ます根本の原因は腎臓と肝臓の疲労が一番の引き金ではないかということです。
いわゆるストレスです